2019年5月25日土曜日

自己紹介

  はじめまして、こんにちは跳躍1年の西川亜連です。先に壮くんが身を削ってインパクトの強い自己紹介をしてしまったのですが、コンテンツ力不足の僕も僭越ながら自己紹介をしたいと思います。

 僕は昨年一瞬いたと言われるA.Rさんの後輩で、富山県魚津市の魚津高校というところから来ました。専門は走幅跳で、中学時代からずっとやっています。もともと体重が軽いわけではないですが、受験期にさらに蓄えてしまい、現在は167cm,70kgという跳躍選手らしからぬわがままボディで活動させていただいております。高校時代は、走幅跳は体重が軽くて足が速ければ跳べる!!と錯覚していたためランメニューばかりしていました。そのため走幅跳の技術力がとても低いので大学では技術をしっかり身に付け、強い跳躍選手になりたいと思っています。

 さて、学校生活において、何事にもその人の人間性が大事だと思います。僕は高校入学時に張り切りすぎて「キラキラした高校生活」を送るための第一印象の獲得に失敗し、さらに「いじりにくいやつ」というキャラクターを確立してしまい、苦悩の3年間を過ごしてまいりました。僕はいつもおもしろい人間になりたい、と願ってきましたが、そういうものはやはり天性のもので、凡人が意識して叶えられるものではないと跳躍パートに入って痛感しております。それでもまだ「キラキラした大学生活」を送る夢は捨てきれないので、輝いていらっしゃるフィールドパートの先輩のみなさまを参考に、少しでも僕の大学生活を輝かせられたらいいなと思っています。

 様々な面で未熟な自分ですが精一杯精進していきますので、ご指導、教育の方をよろしくお願いいたします。つまらない文で申し訳ないです。長文失礼致しました。

2019年5月23日木曜日

自己紹介

 こんばんは。そして初めまして、跳躍1年の大木島壮です。愛知県にある自動車の町、豊田市の豊田西高校の出身です。跳躍種目の中でも、自分は三段跳を専門でやっています。三段跳を専門でやっている人は他の跳躍種目と比べると少ないために、よくなぜ三段跳をやっているかを聞かれますが、その理由は、ひとえに自分が変わっているからだと思います。こんなことを考えていますが、三段跳は陸上競技の中で1番好きな種目です。好きな種目をやることができている自分は幸せだと思いながら日々の練習に取り組んでいます。現在、記録の向上のために取り組んでいる練習は、踏切時の手の動きで...
 かなり堅苦しくなってしまったので、話題を変えようと思います。突然ですが、自分は今、人生3度目の男子とイチャつく事にはまっています。あらかじめ断っておきますが、男子が好きで付き合いたいと思っている訳ではありません。しかし、男子にちょっかいを出したり、イチャついたりすることは個人的にはとても好きです。中学、高校の部活と比べて、大学の部活にはたくさんのかっこいい??男子がいるので、これから積極的に絡んでいってイチャイチャしたいと思います!!
 ここまで書いて自分のブログを振り返ってみると、自分は少々やばい奴に思われるかもしれませんが、実際は、むしろホモキャラ??を早く脱してちゃんと恋愛ができるようになりたいと思っているので安心してください!!
 最後になりましたが、自分は日向坂46のファンの「おひさま」です。おひさまの人は声をかけてくださるとうれしいです!!
 これから陸上部の一員として頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
最後まで呼んでいただきありがとうございました。

2019年5月22日水曜日

自己紹介

はじめまして、投擲1年畠山千果です。出身は岩手県の久慈高校です。久慈がどこだかわからない方、久慈市はあの有名な「あまちゃん」のロケ地です。あまちゃんなんて見ていなかったという方は、お手数ですが自分で調べていただけると幸いです。 陸上は、なんだかんだ小5からずっとやっています。と、言っても昔は200mを走っていました。とある先輩は全く信じてくれませんが本当なのです。しかし、それは今より遥かに軽かった頃の話。今はランメをする日が来るのに怯えております。中学の時、当時バスケ部だった私は猛暑の中走るのが嫌だったために涼しげな場所で練習できる砲丸投を始めました。出会いなんてどうでもいいんです、今では砲丸が楽しくて仕方がありません。そして高校では円盤投を始めました。サブ種目としてしか取り組んでいなかったので、大学でもう少し本気でやってみようかなと思います。あと、槍投も面白そうなのでやってみたいと思っています。 最後に、私が静かで無愛想な人として登録されるのを危惧しています。実はおしゃべりなので気軽に話しかけてくれると嬉しいです。長々と書いてしまい申し訳ありません。これからモリモリ頑張っていきます!よろしくお願いします!

2019年4月2日火曜日

いんたい 修士二年 佐藤文哉

小6さとう「陸上記録会…一番ラクそうなのをひっそりやろう…」

幅の選手になる

中1さとう「中学水泳部ないからつなぎで陸上やって、高校では水泳部に入ろう…」

高校でも陸上続行

高3さとう「浪人するし、さすがにもう終わりでしょ…」

浪人中は週一でジム、大学でも続行

大4さとう「さーすがに研究室配属されたらゲロ忙しいだろうな~いよいよ終わりかな~」

研究室がどホワイトど暇、大学院でも続行


…そんなこんなで、ふらふらしているうちに13年目のシーズンが終わりました。

いい加減なモチベーションでもこうして長く続けられたのは周りの人に恵まれたからだと思っています。

道をつくってくれた先輩方

居場所を提供してくれた後輩のみなさま

そして同期のみなさん(枕詞が特に思い付かなかった笑)!

いままでありがとうございました。


今後は後輩のみなさまの応援ならびに

たま~に試合に出られるよう筋トレくらいは続けていきたいです。
(寮にフリーウェイトできる部屋があったからちょうどいいかも!?)

2019年3月28日木曜日

修了です。ありがとうございました。


お久しぶりです。跳躍M2の渡邊です。
PCがぜひ長文でと言っていたので普通のことをだらだらと書きました。すみません。


私は陸上競技が大好きです。
だから未だに続けてるんだと思ってました。
幼稚園から一番好きなテレビは陸上・マラソンの中継だったし、小学生のころから定期購読していた月刊陸上競技を暗記するほど読んでいました。
たぶん本当に陸上競技は好きです。
でも、最近もっと強く思うのは、「部活でやる陸上」が大好きすぎるんだということです。

昨年末に幅跳びしていたら前十字靭帯と半月板を断裂してしまい、学生陸上を引退せざるを得なくなりました。
秋から結構いい感じで、色んな人にいつまでやってんのと言われながらも3月にPBを出す気満々だったので、まあ、だいぶショックでした。
怪我なんて全て自分が悪いので自業自得なんですけど。
でも病院でMRIをとっていたら急激に悲しみというか絶望感というか、に襲われて、何でこんなに悲しいんだろうと考えた時に最初に浮かんできたのが、自分の競技どうこうよりも評定で同期や後輩と一緒に過ごす時間が無くなる、ということでした。
学部のころは合練を休んだことはたぶんないし、院生になってからは誰かいるかなーって思いながら夜に評定に行って走るのが本当に大好きで(会えるのはだいたい白鳥くん)、生きがいでした。
別に、陸上人生で考えたら、治ってからまた跳びたければ跳べばいいと思っています。1年や2年空いたってどうでもいいです。
でも、東北大陸上部の部員として部活に行けるのはただでさえ数えるばかりの日数しかなかったのに、予期せずしてそれが強制終了されたことが本当に悲しくて、寂しくて。
でも同時に、それほど素敵な時間を過ごしていたんだということを改めて実感しました。

とにかくこの6年間は人に恵まれすぎていました。
まず、同期が素晴らしかったです。今はもう跳躍には文哉さんしかいませんが、我らが主将たくみんとPC海ちゃんをはじめ、みんな強くて立派でいかれてて最高でした。
そして、後輩には本当にありがとうの気持ちしか出てきません。みんながいい記録を出せばばばあ何やってんだと奮い立たせられたし、M2の人とか実際どう絡めばいいかわからないだろうに、練習に行けば話しかけてくれるし、いっぱい遊んでくれるし、ご飯も誘ってくれるし。図々しくて申し訳ないけど居づらさを感じませんでした。同期がほぼいない評定に行くのはさみしいし緊張するんだけど、いつも跳躍のみんなに会いたくて行ってました。秋に引退セレモニーをしてもらったけど、あれ結構泣きそうでした。笑
もちろん先輩方や彦坂先生にも本当にお世話になりました。どの世代も跳躍は色が濃すぎたけど、すごく楽しかったです。甘やかされて生きてたなあ。
他パートの皆さんもありがとうございました。私が何やってる人なのかもわからない人もいると思うけど、たくさんの人と関われて、いろんな種目やっててよかったと感じています。

大学だけで6年間も陸上をしたわけですが、私自身の競技は全然うまくはいかなかったし、努力が足りなかったとかいろいろ後悔はあります。でも、陸上部、特にフィールドのみんなと跳んで投げて走って笑った毎日は、間違いなく幸せそのものでした。
土の評定でどろどろになったのも、練習場所求めて畑に行ったことも、今となってはいい思い出です。七大優勝を目指した日々も(気づいたら優勝を知らない唯一の代になってて悲しいやらうれしいやら)、棒高に突如出場したことも(ちゃんと練習してもう一回出たい)、思い立って七種に出たことも、全部楽しすぎました。
何歳になっても部活は青春です。

跳ぶのってなんでこんなに楽しいんですかね。
すべてがはまった時のズコンスコーン感が爽快すぎます。
いろんな種目やったけど、やっぱり跳躍が好きです。
まだまだ楽しいと思えちゃうので、やめられません。
私はこれからも跳びます。今シーズンは無理だけど、また跳びます。
また競技場で会いましょう。
長い間、本当にありがとうございました。
これからの皆さんの活躍、とても楽しみにしています。


2019年3月27日水曜日

4年間の感想

 陸上競技部での4年間は人や環境に恵まれ、たいへん充実していました。感謝しております。  大学入学時は入部するかたいへん悩んでいましたが、今思えば良い決断をしたと思っています。  もし、新入生の方で東北大学で陸上を続けるか悩んでいる方は、一度評定河原のグラウンドに来てみてはいかがでしょうか。練習に参加すると気持ちが変わるかもしれませんよ。    短い文章ですが、これで締めさせていただきます。ありがとうございました。  4年 嶺岸

2019年2月10日日曜日

最近炎上ツイート流行ってるの?

くら寿司、ビックエコー、ピザーラとかので従業員の不適切な投稿で炎上くらってて大変そうですね。まあ僕みたいにモラルある出来た人間からすると理解しかねる人たちの話ですね。モラルがないと言えばartを思い浮かべる人も多いかと思います。でも彼は唐揚げを床になすりつけたり、魚捨てたりとかはしません。せいぜいピンポン鳴らす前に勝手に部屋に入ってきたり、ほぼ確実にペットボトルの蓋開けたまま帰ってくとかぐらいです さて冬季練習の話をすると、今年の冬は練習を全くと言っていいほど積めていません。11月末に腰を痛めてから1月半ばまで痛みが取れずできることが制限されていました。筋トレもあんまりできないし、動けないでいるとモチベーションってこんな下がるんだってくらいモチベーション低い時期もありました。そういのも自己責任なんですが...。 1月半ばぐらいにやっと走れるかなあと思ってたら、もらって1週間のバイクでコケて左手の親指骨折。めっちゃ萎えました。まあおれが悪いんですけど...。 今週には親指が痛くない程度には回復したので走練復帰できるようになりました。こっからは、骨折完治までに体戻して走れるようにしといて完治したら跳躍練バンバン跳ぶ感じにしてきたいですね。でも4月のシーズンインには万全の状態で臨めなそうなのでシーズンインを少し遅らせたりしようかなと考えています。 冬季練習もあと2ヶ月ないくらいなのでみんな頑張っていきましょう。 4年藤井大輝