2018年12月17日月曜日
雪の舞う日
こんにちは。長らくブログに触れていなかったので、存在をすっかり忘れてました。いつのまにか再開されていたのですね。何を話せばいいのかわかりませんが、とりあえず時間のある方のみお付き合いいただければと思います。 だんだんと寒くなり、布団から出るのに勇気のいる季節になってきました。体の芯からあたためれば寒くないのではと考え、去年は布団から出る前に腹筋背筋腕立てをしてました。成果は…、時間に追われて出ざるをえない状況になるので、元の目的は達成…だと思っています。頑張って出ても空気が冷たさで移動がゆっくりになり、この間は夏の2倍近くかけて移動してました。無駄ですね。 さて、冬季練が本格的になり、跳躍練が減ってきて寂しい気持ちです。そのうえ、メニューをやる人も少なく、とても心細いです。早く怪我から病から復帰して戻ってきてください。待ってます。冬季練といえば、高校までは種目練を避けたい気持ちでいっぱいだったので、冬季練が近づくにつれて嬉しくなったものですが、種目を変えるとこんなにも気持ち的に変わるのですね。今では考えられません。今は何にも囚われず、自由に練習している感じというのも理由の1つにあるのかもしれません。 というわけで、来年も今のまま大会でみんなが活躍しているのを応援する側にいたいかなぁ、と思う今日この頃です。 ここまで時間を割いていただいた方、ありがとうございます。冬眠せず冬季練に足を向かせるように頑張ります👣 2年 神谷
2018年12月10日月曜日
ピカピカ
こんにちは。投擲1年の大野です。
仙台の冬ってこんなに寒いんですね。もう、さいたまに帰りたいです。なんだか駅前の光のペーなんとかとか街中のいたるところでピカピカと光ってるものが出てきましたね。そんな季節なってしまったのですね。それにしても仙台ってイルミネーション好きすぎませんか?なんか評定から見える山にある鉄塔。あれ、年中無休で無駄にピカピカしてませんか?はっきり言って僕には電気の無駄遣いにしか思えません。あんなところでピカピカされても何も感動しないし非常に目障りだと思います。光のページェントとかいうのも渋谷の青の洞窟と比べたら豆電球と太陽くらい雲泥の差がありませんか。やるならもっと徹底的にやって頂きたいものです。
以上、乱れてしまいましたが彼女のいない大野の捻くれたぼやきでした。
すみません。本題に入ります。現在ぼくは、肉離れを起こしてしまって10月くらいから合同の練習全てには参加できていません。最近jogができるようになったので幾分メニューのレパートリーが増えてきて嬉しいです。怪我してる間には主にマネージャーとして活動したり上半身や腹筋周りの筋トレを重点的に行いました。実際にマネージャーやってみて思ったのですが、いろいろと覚えることが多く難しくて、本当にマネさん方には頭が上がらないなと思いました(笑)。上半身や体幹の筋トレを主に行ったことにより、最近ではあまりブランクなく投げの練習に入れていけているように感じます。怪我したことを機に今まで敬遠してきた円盤も練習を始めました。幸い、現在の東北大の投擲パートは人数が多く先輩方や同期からアドバイスをいただける環境にあるので以前より積極的に様々な動きを取り入れて試していこうと思います。また、高校までいた場所とは冬場の気温や天候が大きく異なるので怪我したことを機にアップを見直し、ゆっくりとリハビリして冬季練に合流しようかと考えています。
最後に直近2ヶ月間の目標5つを書き、このブログを終わりにさせて頂こうと思います。お読みいただきありがとうございました。
・ベンチプレスを110kgまでもどす
・体重を5kg増やして76kgにする
・砲丸の立ち投げで12m
・円盤のリリース位置を15cmほど高くする
・実家に帰りビーグル犬の子犬と遊ぶ
仙台の冬ってこんなに寒いんですね。もう、さいたまに帰りたいです。なんだか駅前の光のペーなんとかとか街中のいたるところでピカピカと光ってるものが出てきましたね。そんな季節なってしまったのですね。それにしても仙台ってイルミネーション好きすぎませんか?なんか評定から見える山にある鉄塔。あれ、年中無休で無駄にピカピカしてませんか?はっきり言って僕には電気の無駄遣いにしか思えません。あんなところでピカピカされても何も感動しないし非常に目障りだと思います。光のページェントとかいうのも渋谷の青の洞窟と比べたら豆電球と太陽くらい雲泥の差がありませんか。やるならもっと徹底的にやって頂きたいものです。
以上、乱れてしまいましたが彼女のいない大野の捻くれたぼやきでした。
すみません。本題に入ります。現在ぼくは、肉離れを起こしてしまって10月くらいから合同の練習全てには参加できていません。最近jogができるようになったので幾分メニューのレパートリーが増えてきて嬉しいです。怪我してる間には主にマネージャーとして活動したり上半身や腹筋周りの筋トレを重点的に行いました。実際にマネージャーやってみて思ったのですが、いろいろと覚えることが多く難しくて、本当にマネさん方には頭が上がらないなと思いました(笑)。上半身や体幹の筋トレを主に行ったことにより、最近ではあまりブランクなく投げの練習に入れていけているように感じます。怪我したことを機に今まで敬遠してきた円盤も練習を始めました。幸い、現在の東北大の投擲パートは人数が多く先輩方や同期からアドバイスをいただける環境にあるので以前より積極的に様々な動きを取り入れて試していこうと思います。また、高校までいた場所とは冬場の気温や天候が大きく異なるので怪我したことを機にアップを見直し、ゆっくりとリハビリして冬季練に合流しようかと考えています。
最後に直近2ヶ月間の目標5つを書き、このブログを終わりにさせて頂こうと思います。お読みいただきありがとうございました。
・ベンチプレスを110kgまでもどす
・体重を5kg増やして76kgにする
・砲丸の立ち投げで12m
・円盤のリリース位置を15cmほど高くする
・実家に帰りビーグル犬の子犬と遊ぶ
2018年12月9日日曜日
もうすぐクリスマスですね
タイトルは全く関係ないです。こんにちは、跳躍2年の須郷です。
最近寒くなってきたなぁ、と思ってたら昨日雪が降りましたね。青森にいた時は冬は常に雪だらけだったのでら冬に外で練習したり、冬に自転車乗ってたりするのはやっぱり不思議な感覚です。毎朝雪が積もった坂道を転びながら歩いて通学してたのがすごく懐かしいです。たった2年前ですけど。
話は変わって、今シーズンの自分の振り返りですが、今年は走幅跳、三段跳両方PB更新できました。これは素直に嬉しいですが、去年の冬に立てた小目標にすら達しない記録だったので、反省しないとなぁと。
今シーズンの自分の試合での悪かった点が、毎試合助走の感覚が違っていたことが1番ダメだった所だと思います。三段跳は技術はまだまだ足りてないのですが、それでも自分が持ってる技術を引き出せてなかった試合があったので、ピーキングって大事だなと。自分の調整の仕方が下手くそなのが要因なので、来シーズンは、しっかり調整の仕方も考えていこうかなぁと思ってます。
自分は今、肉離れをしていて、思うように練習できてないので、めちゃくちゃ萎えてますが、あと一週間もすれば復帰できそうなので、しっかり治して冬練に本格的に参加したいです。冬練寒いのでケガの再発とかにも気をつけていきたい。やっぱ強い人ってケガ少ないですよね。
余談ですが、青森寒くて冬練大変そうとか言ってた人がいたのですが、学校の廊下とか体育館で練習してるので、仙台の冬練より余裕であったかいです。けど、廊下って殺風景なのですごく練習つまらないんですよね。廊下で長い距離走ろうとすると場所の関係でどうしても壁でUターンする場面ができてしまうのですが、僕の後輩の諸田くんが廊下の壁をUターンするときにぶち壊したという話がとても面白かった。足速すぎですね。
以上、昨日寝坊した須郷大地でした。
これから、冬練ケガしないよう全力で頑張っていきましょう。
2018年12月7日金曜日
メンタルって大事。
お久しぶりです。跳躍2年の髙橋潤です。最近寒いです、、涼しくなってからというもの月1(?)ペースで体調崩してる僕にとってこれからの季節が大きな山場だと思うのでしっかり体調管理に気を配りたいと思います。
今シーズンは、メンタルがいかに大事であるかを改めて思い知らされたシーズンだったと感じています。最近サッカー元日本代表の長谷部誠選手の本をよく読むのですが、そこに書いてあることによれば、試合へのスイッチの入れ方は、「2,3日前からイメトレを繰り返して気持ちを高めていく」タイプと「試合直前までいつも通り過ごし、試合当日になってからスイッチを入れる」タイプの2通りがあるそうです。僕は中学以降ずっと前者でした。しかし、ある失敗をきっかけに、今年の27大以降は後者に変えたのです。
失敗とは、、?ご存知の方もいるかと思いますが、僕は七大でNMに終わりました。東北大陸上部の最大目標であるこの舞台で、僕は大きすぎるしくじりをしました。何故こんなことになったか?僕は七大前、いつも通り数日前からイメトレ繰り返して気持ちをガツガツ高めていました。そして当日、気合い十分で試合が始まったのですが、気合いが入りすぎてしまい、気合いが空回りしてしまいました。その結果、助走がいつも以上に不安定で硬くなり、最初の高さにも関わらずそれを修正できないまま、試合は終わりました。確かに当日実力を発揮できたとしても得点は厳しかったかもしれません。しかし、その時持っている力すら発揮できなかったのは、明らかにメンタルが原因でした。
この失敗を境に「自分は数日前から試合の事を考えすぎると本番で冷静さを失ってしまうタイプなのかもしれない」考えるようになりました。そして、27大以降は、本番直前まで試合の事はあまり考えないようにし、動画でのフォーム確認やイメトレをしたりするのも1日3,4分程度で終わらせるようにしました。そのおかげで、今季後半は記録も跳躍自体も比較的安定するようになったのです。
あくまでもこれは僕のやり方であり、試合に向けてのスイッチの入れ方は人によって全く違うでしょう。つまり自分にあった気持ちの持っていき方を見つけることが大事であって、いくら練習して力がついたとしても、メンタルが伴わなければ力を発揮できないのだと感じたわけです。
長くまとまりのない文章になりましたが、当分ブログを書くこともないのでご容赦くださいm(__)m
では辛い辛い冬季練習、頑張って乗り越えていきましょう!
今シーズンは、メンタルがいかに大事であるかを改めて思い知らされたシーズンだったと感じています。最近サッカー元日本代表の長谷部誠選手の本をよく読むのですが、そこに書いてあることによれば、試合へのスイッチの入れ方は、「2,3日前からイメトレを繰り返して気持ちを高めていく」タイプと「試合直前までいつも通り過ごし、試合当日になってからスイッチを入れる」タイプの2通りがあるそうです。僕は中学以降ずっと前者でした。しかし、ある失敗をきっかけに、今年の27大以降は後者に変えたのです。
失敗とは、、?ご存知の方もいるかと思いますが、僕は七大でNMに終わりました。東北大陸上部の最大目標であるこの舞台で、僕は大きすぎるしくじりをしました。何故こんなことになったか?僕は七大前、いつも通り数日前からイメトレ繰り返して気持ちをガツガツ高めていました。そして当日、気合い十分で試合が始まったのですが、気合いが入りすぎてしまい、気合いが空回りしてしまいました。その結果、助走がいつも以上に不安定で硬くなり、最初の高さにも関わらずそれを修正できないまま、試合は終わりました。確かに当日実力を発揮できたとしても得点は厳しかったかもしれません。しかし、その時持っている力すら発揮できなかったのは、明らかにメンタルが原因でした。
この失敗を境に「自分は数日前から試合の事を考えすぎると本番で冷静さを失ってしまうタイプなのかもしれない」考えるようになりました。そして、27大以降は、本番直前まで試合の事はあまり考えないようにし、動画でのフォーム確認やイメトレをしたりするのも1日3,4分程度で終わらせるようにしました。そのおかげで、今季後半は記録も跳躍自体も比較的安定するようになったのです。
あくまでもこれは僕のやり方であり、試合に向けてのスイッチの入れ方は人によって全く違うでしょう。つまり自分にあった気持ちの持っていき方を見つけることが大事であって、いくら練習して力がついたとしても、メンタルが伴わなければ力を発揮できないのだと感じたわけです。
長くまとまりのない文章になりましたが、当分ブログを書くこともないのでご容赦くださいm(__)m
では辛い辛い冬季練習、頑張って乗り越えていきましょう!
2018年12月2日日曜日
こんばんは
あたり一面をみどり一色に生い茂っていた草木も、いつのまにかその色を赤や黄色に変え、そしてその葉を散らしていき、家のドアを開けると寒さで身震いするような、仙台の冬がまた巡ってきたなあと感じる今日この頃です。
陸上部もシーズンを終え、本格的に冬季練に移行したところですね。各パート各人シーズンとは打って変わってヘトヘトになるまで追い込んでいるのが印象的で、泥臭い冬季練の幕開けがこれでは1月2月はどうなるのだろう…なんて思ってしまいます。
自分の話になり恐縮ですが、お陰様で僕は色んなパートの方々から色んなメニューや補強を誘っていただける機会に恵まれていて、冬季練に入ってからというもの今まで知らなかった色んな動きや追い込み方を学ばせていただきました。それと同時に自分で見つけてきた補強をしたりメニューのセットを増やしてみたりと、日々練習しシーズンよりボリュームは増えていると思います。
しかし、同時にこれで正しいのか?という不安がずっとつきまとっていました。結果を試す機会もなく、例えるなら右も左も分からない真っ暗な中を見えない出口を求めて彷徨っているような気持ちで、答えも分からぬまま練習し結局何も競技につながらなかったらどうしようと焦ってばかりいた気がします。
そんなある時ですが、ふと本を読んでいた時にこのような言葉を目にしました。
『鯉の滝登り』ということわざをご存知でしょうか?目覚ましく立身出世するという状態を表す言葉で、その出典は「後漢書」党錮伝に遡ります。元々は、黄河を登りきり、龍門の滝と呼ばれる急流さえも登りきった鯉は龍に化けるという伝説から来ています。ご存知の通り、黄河は中国が誇る大河ではありますが、深く濁っており中には入れたものではありません。その中を登る鯉にとっては正に、右も左も分からないといった状況なのではないでしょうか。川では、休めば流されてしまいます。悩む暇も休む暇もない彼らは脇目も振らず夢中になって上流を目指していくのです。そして、無我夢中で進み続けた者だけが龍門を登り、龍に化ける、といった伝説です。
話のスケールが大きくなりすぎましたが、僕らの冬季練にも多少なりとも通じる所があるのではないでしょうか。僕だけに限らずたくさんの方が今取り組んでいることが合っているのか不安になるし、こんな寒い中たまには休みたくもなると思います。しかし、無我夢中で取り組み続けることで見えてくるものもあると信じて取り組んで行くのもまた、面白いと思います。悩んだり不安に感じたりして立ち止まりたくもなりますが、それでは流されてまた振り出しに戻ってしまうような気もします。だからこそ、脇目も振らず進んでく事も大事なのだと気付かされました。
前置きが長くなりましたが、今後も辛い練習があればいつでも誘ってください!皆さんと色んな練習が出来ることを楽しみにしています!
投擲二年 嘉津山
陸上部もシーズンを終え、本格的に冬季練に移行したところですね。各パート各人シーズンとは打って変わってヘトヘトになるまで追い込んでいるのが印象的で、泥臭い冬季練の幕開けがこれでは1月2月はどうなるのだろう…なんて思ってしまいます。
自分の話になり恐縮ですが、お陰様で僕は色んなパートの方々から色んなメニューや補強を誘っていただける機会に恵まれていて、冬季練に入ってからというもの今まで知らなかった色んな動きや追い込み方を学ばせていただきました。それと同時に自分で見つけてきた補強をしたりメニューのセットを増やしてみたりと、日々練習しシーズンよりボリュームは増えていると思います。
しかし、同時にこれで正しいのか?という不安がずっとつきまとっていました。結果を試す機会もなく、例えるなら右も左も分からない真っ暗な中を見えない出口を求めて彷徨っているような気持ちで、答えも分からぬまま練習し結局何も競技につながらなかったらどうしようと焦ってばかりいた気がします。
そんなある時ですが、ふと本を読んでいた時にこのような言葉を目にしました。
『鯉の滝登り』ということわざをご存知でしょうか?目覚ましく立身出世するという状態を表す言葉で、その出典は「後漢書」党錮伝に遡ります。元々は、黄河を登りきり、龍門の滝と呼ばれる急流さえも登りきった鯉は龍に化けるという伝説から来ています。ご存知の通り、黄河は中国が誇る大河ではありますが、深く濁っており中には入れたものではありません。その中を登る鯉にとっては正に、右も左も分からないといった状況なのではないでしょうか。川では、休めば流されてしまいます。悩む暇も休む暇もない彼らは脇目も振らず夢中になって上流を目指していくのです。そして、無我夢中で進み続けた者だけが龍門を登り、龍に化ける、といった伝説です。
話のスケールが大きくなりすぎましたが、僕らの冬季練にも多少なりとも通じる所があるのではないでしょうか。僕だけに限らずたくさんの方が今取り組んでいることが合っているのか不安になるし、こんな寒い中たまには休みたくもなると思います。しかし、無我夢中で取り組み続けることで見えてくるものもあると信じて取り組んで行くのもまた、面白いと思います。悩んだり不安に感じたりして立ち止まりたくもなりますが、それでは流されてまた振り出しに戻ってしまうような気もします。だからこそ、脇目も振らず進んでく事も大事なのだと気付かされました。
前置きが長くなりましたが、今後も辛い練習があればいつでも誘ってください!皆さんと色んな練習が出来ることを楽しみにしています!
投擲二年 嘉津山
2018年11月24日土曜日
雑食系パート棒高、最高
久しぶりです。赤星です。今日は利府で10時から3時ぐらいまでがっつり跳んで質も量もさいこうでした。文才がないので内容は変わりますが七大ぶりのめちゃめちゃ久々の投稿になります今回、この期間で棒高パートはさらに規模拡大を行いました。女子はともみさんも入って4人、男子はのりさん自分大輝さん泰河玲大塚さんと跳躍の中でも大きなパートになりました。のりさんが引退しても正選争いが発生する状態です。殆どが大学から始めた人たちで他種目をやっていた雑食系となっており、棒高は他種目からの移転に寛容なのでぜひぜひ興味のある方はどうぞ。 さてさて、話は自分のことに戻って今シーズンは4m20で大輝さんとは30cm差がつけられてしまいました。自分の中でも課題は分かっていてうち2つは分解すればできるものなので繋げられるようになってどっかでぶちかましたいところですね。 ということで来たる12月30日、合宿からの記録会に参加するのでツイッターを要チェック!! 次投稿するときはまた成長してることを祈って! でわでわ皆さん冬季頑張っていきましょう!
2018年11月9日金曜日
ブログ再開
こんばんは、投擲PCの宮本です。新体制になってからブログの更新にかなり間が空いてしまいましたが本日よりフィールドブログを再開したいと思います。 こないだの東北総体が終わり本格的に冬季練に移行しました。投擲パートは曜日によって人が多かったり少なかったり不安定な状況ですがその中でもやる気のある人達は限界まで追い込んで練習しており、その様子を見て自分もかなりモチベが上がっております。 最近の自分の中でハマっていることは力士やボディビルダーの食事シーンの動画を見ることです。食事もトレーニングだと元砲丸投の日本記録保持者が述べていたので、自分も彼らを見習って食事も頑張っていきたいとおもいます。
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